渡り廊下の向こうに

一昨日、「旗ヶ崎の家」の基礎の配筋検査が行われました。
ここ米子市も、倉敷同様猛暑の続く中、何一つ問題のない美しい配筋が組まれていました。
この家の特徴である、「渡り廊下の向こうに自慢の書斎が...」が描かれ、
クライアントにとっても想像しやくなったのではないでしょうか。
上棟はいよいよ23日!
絵に描いた餅が、目の前に形となって現れます。

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